ジョブ一覧

MAP1~MAP7で解放できるジョブの一覧です。

ジョブ名ジョブ説明短剣中剣大剣お守り
見習い戦士剣と鎧と盾を装備できる、戦士系クラスの入門職。
冒険者に毛が生えた程度の実力だが、成長すれば頼れる前衛として活躍できる。
メインクラスに設定すると物理攻撃力と器用度が上昇し、攻撃が命中しやすくなる。
習得クラスとしてもわずかに物理攻撃力が強化されるが、あまり大きな効果は期待できない。
見習いなだけあって、防御力はまったく上昇しない点には注意が必要。
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見習い狩人弓の扱いに長けた狩人系クラスの入門職。
遠距離からの攻撃を得意とし、安全な位置から敵を狙い撃つことで着実にダメージを与える。
見習いながらも弓での攻撃性能に優れ、命中力と攻撃力のバランスが良い。
メインクラスに設定すると器用度と攻撃力が上昇し、サブクラスでも弓のダメージがわずかに強化される。
直接戦闘には不向きだが、後衛からの継続的な支援に適している。
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見習い斧戦士大振りな斧を扱う、攻撃に特化した戦士系クラスの初級職。
一撃の威力は高く、装甲の厚い敵にも大ダメージを与えられる反面、防御力は低く、打たれ弱さが目立つ。
メインクラスに設定すると攻撃力が大きく上昇し、防御力もわずかに強化される。
しかし、サブクラスにした場合は攻撃力のみが少し上がるだけで、防御力はまったく上昇しない。
強力な斧を振るうには、慎重な立ち回りが求められる。
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見習い槍兵槍による戦闘を学び始めた、戦士系クラスの入門職。
長いリーチを活かし、前に出ずとも後列から敵を突いて攻撃することができる。
メインクラスに設定すると物理攻撃力と命中率が上昇し、サブクラスにしても攻撃力がわずかに強化される。
盾は装備できないが、そのぶん攻撃に集中した構成となっている。
重装備を避けつつ、安全な位置から確実にダメージを与えることが求められる。
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見習い僧侶回復魔法を習得する支援系クラスの入門職。
傷ついた仲間を癒やすことができ、魔力が高まるほど回復量も増していく。
メインクラスに設定するとMPが大きく上昇し、魔力と魔法防御も少しだけ強化される。
サブクラスにしても習得した回復魔法は失われず、MPや魔力にもわずかな上昇効果が残る。
戦闘の最前線には立てないが、仲間の命を守る頼れる後衛支援役。
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見習い魔術師攻撃魔法の基本を習得する、魔法系クラスの入門職。
火や雷、氷などの初歩的な魔法を扱うことができ、距離を取って安全に敵を攻撃できる。
メインクラスに設定するとMPが大きく上昇し、魔力と魔法防御も強化される。
サブクラスにしても習得した攻撃魔法はそのまま使え、MPや魔力にもわずかな上昇効果が残る。
防御面は脆いが、遠距離からの魔法攻撃で戦局を変えることができるクラス。
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見習い剣闘士大剣(両手剣)の扱いを学び始めた、攻撃特化型の前衛クラス。
武器の重さゆえに動きは遅いが、その一撃は非常に重く、敵に大きなダメージを与える。
メインクラスに設定すると物理攻撃力が大幅に上昇し、命中率もわずかに強化される。
サブクラスにしても攻撃力には少しだけ上昇補正が残るが、防御や回避には一切影響しない。
扱いは難しいが、重い一撃で戦局を動かせる可能性を秘めた見習い職。
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熟練戦士実戦経験を積んだ、中堅クラスの戦士。
重装備に慣れ、剣や盾を使った戦闘にも安定感があり、攻防のバランスに優れている。
メインクラスに設定すると物理攻撃力と防御力がともに上昇し、サブクラスにしてもわずかにその恩恵を受けられる。
見習い戦士では不安だった耐久力も向上し、敵の前に立ち続ける力を備えている。
前線の支柱として、仲間を守りながら着実に戦果を重ねる戦士の標準型。
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熟練魔術師攻撃魔法の応用を身につけた、中級魔法クラス。
火・氷・雷などの属性魔法を広範囲に放ち、複数の敵を一度に薙ぎ払う戦法を得意とする。
メインクラスに設定するとMPと魔力が大きく上昇し、魔法防御も強化される。
サブクラスにしても習得済みの攻撃魔法は使用可能で、MPや魔力にもわずかな上昇効果が残る。
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熟練狩人弓の技術を磨いた、中級の遠距離攻撃クラス。
移動中の敵や飛行する相手にも正確に矢を放ち、安定した支援火力を提供する。
メインクラスに設定すると命中率と器用度が大きく上昇し、遠距離攻撃の威力も強化される。
サブクラスにしても、弓によるダメージや命中率にわずかな上昇効果が残る。
素早い判断と位置取りで、戦場を支配する熟練の射手。
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破砕兵重い斧を振るい、敵の装甲や構造物すら砕くことを目的とした攻撃特化クラス。
その一撃は遅いが重く、特に防御力の高い敵に対して真価を発揮する。
力こそが最大の戦術であることを体現した、豪快な前衛アタッカー。
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熟練僧侶回復魔法にさらに磨きをかけた、僧侶系クラスの中級職。
HPの回復に特化しており、成長することで複数の仲間を同時に癒やすことも可能になる。
状態異常の回復には対応しておらず、あくまで命をつなぐことを主な役割とする。
メインクラスに設定するとMPと魔力が大きく上昇し、魔法防御も強化される。
サブクラスにしても、習得済みの回復魔法はそのまま使用可能で、MPや魔力にもわずかな上昇効果が残る。
回復専門の支援役として、後衛から仲間を支える存在。
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剣士剣の技術に磨きをかけた、戦士系クラスの中級職。
攻防のバランスに優れた近接戦の要で、単独でも集団の中でも安定した戦いができる。
扱いやすさと堅実さを兼ね備えた、正統派の近接戦闘職。
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槍騎士鍛え上げた槍術で戦場を切り開く槍の使い手。
広い間合いと正確な突きで敵を封じ、前線の安定を支える。
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遊撃手研ぎ澄まされた観察眼と経験を持つ、熟練弓兵の上位クラス。
敵の動きや戦場の流れをいち早く察知し、冷静な判断で矢を放つ。
命中精度に優れ、着実に戦果を重ねる戦場の狙撃手。
派手さはないが、その一矢一矢が戦局に影響を与えるほどの重みを持つ。
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大剣士巨大な両手剣を自在に操る、破壊力に特化した重戦士。
その一撃は凄まじく、並の敵であればまとめて吹き飛ばすほどの威力を持つ。
素早さに欠けるが、範囲と威圧感に優れており、前線を切り開く力を秘めている。
重い剣を振るうたび、戦場が大きく揺れる。
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斬破士剣と斧を自在に振るい、前線を押し切ることを信条とする重戦士。
斬撃と打撃の力を兼ね備え、敵の盾や装甲を強引に突破する戦法を得意とする。
一撃は遅く重いが、その破壊力は凄まじく、命中すれば戦況をひっくり返す力を持つ。
武器の種類や重さすら、己の力に変える豪胆な攻撃役。
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精霊使い火・水・風・土などの精霊と契約し、その力を一時的に借りて魔法を行使する使い手。
攻撃魔法においては自然の力を借りて敵を焼き、凍らせ、打ち砕き、
回復魔法においては風や水の精霊の癒しの力で仲間を癒すことができる。
魔術師ほどの破壊力はないが、柔軟な対応力に優れ、パーティーに安定をもたらす。
自然との親和性が高く、精霊の気配に敏感。
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衛兵城門や街道、貴族の屋敷などを守る任に就く、防御に特化した戦士系クラス。
盾と剣を用いた安定した戦闘スタイルで、敵の攻撃を引きつけ味方を守る役割を担う。
戦場の最前線で壁となり、仲間の生存を支える頼れる守護者。
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魔弓士弓術と魔法の両方を扱える、後列向けの複合クラス。
弓は純粋な射撃として運用し、魔法は別手段の攻撃として使い分けることで、相手や状況に応じた対応ができる。
矢に魔力をまとわせるような“魔法射撃”は行えないが、射撃の安定感と魔法の汎用性を両立できるのが強み。
近接戦には不向きなため、位置取りと判断力が戦果を左右する。
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戦技兵状況に応じて槍と大剣を使い分ける、戦術眼に優れた武装戦士。
突きで距離を保ち、斬撃で突破する柔軟な戦い方を身につけており、前線での判断力に秀でている。
単純な力押しではなく、武器の特性と敵の動きを見極めて的確に対処する、知略の前衛。
経験に裏打ちされた冷静な立ち回りが、仲間の安定を支える。
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隠刃の弓士短剣と弓を使いこなす、静かなる刺客。
隠密行動に長け、敵の背後を取る一撃や素早い弓撃で仲間を支援する。
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武装兵鎧と盾を身につけ、剣・槍・斧・大剣など多くの武器を扱える汎用戦闘職。
短剣や弓のような軽装・遠距離向けの武器は扱えないが、正面から戦うための装備適性に優れている。
敵や状況に合わせて武器を持ち替えられるため、前線で安定した働きを見せる。
突出した専門性はないが、幅広い装備で戦場に対応できる実戦的な戦士。
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剣戟士短剣・剣・大剣を使いこなし、攻撃にすべてを注ぐ前衛職。
武器ごとの間合いや重さの違いを理解しており、素早い連撃から重い一撃まで状況に応じて叩き込むことができる。
防御や支援には向かないが、そのぶん純粋な破壊力に優れ、敵を倒し切ることに特化している。
手数と威力の両方を求める、苛烈な攻めを信条とする戦士。
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聖槍士回復魔法と槍術の両方を修めた、支援と迎撃を兼ねる後衛職。
槍の長い間合いを活かして後列から敵を突き、傷ついた仲間には回復魔法で立て直しを行う。
純粋な僧侶ほど癒やしに特化しているわけではないが、自らも戦いに加わりながら仲間を支えられるのが強み。
攻撃と支援を両立できる、堅実で扱いやすい複合職。
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重斧衛士斧と重鎧を武器に、最前線で味方を守る防衛役。
大盾に頼るのではなく、鎧そのものの耐久と体格で攻撃を受け止め、敵の進行を食い止める。
盾も装備できるが、斧を主軸に戦うため、盾本来の防御力は半分しか活かせない。
派手な火力はないが、倒れずに立ち続けることで戦況を支える、タンク寄りの戦士職。
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魔刃士短刀の扱いに長け、魔法の力を刃に宿す特殊な戦闘職。
この職に就いた者の短刀攻撃は、すべて魔法攻撃として扱われる。
軽い身のこなしで敵に迫り、物理の刃では届きにくい相手にも魔力を帯びた一撃を与える。
防御力は高くないが、短刀の速さと魔法攻撃の特性を活かして戦う技巧派の攻撃職。
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暗黒魔術士暗黒魔法を扱い、敵を呪いや闇の力で追い詰める魔法職。
通常の攻撃魔法とは異なり、敵の生命力や精神を削るような不気味な術を得意とする。
高い魔力で強力な闇の魔法を放てるが、扱う力が危険なため防御面は不安定。
敵を弱らせながら戦局を傾ける、禍々しい魔法攻撃職。
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風弦士風弦士(ふうげんし)は、エルフだけが修めることのできる弓術を極めた戦闘職。
風を切るような素早い動きで次々と矢を放ち、一瞬の隙に何本もの矢を敵へ浴びせる。
このクラスに就いている間は、一定の確率で弓による攻撃回数が増える。熟練度が高いほど、その確率は上昇する。
長い年月をかけて受け継がれてきたエルフの秘伝の技は、人間には容易に真似できない。
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巡礼司祭各地を巡りながら人々を助け、祈りと癒やしを学んだ聖職者。
回復魔法に優れ、傷ついた仲間を支えながら長い旅を続けることができる。
華やかな奇跡や強力な攻撃魔法は扱えないが、堅実な回復能力と豊富な知識で仲間を支える。
多くの土地を訪れてきた経験から、困難な状況でも冷静な判断を下せる頼れる存在。
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魔導兵武器や鎧を身につけながら、攻撃魔法も扱うことのできる戦闘職。
純粋な魔術師ほど高い魔力は持たないが、防具を装備できるため、敵の攻撃を受けても倒れにくい。
武器による攻撃と魔法を使い分け、MPを温存しながら長く戦い続けることを得意とする。
魔法だけに頼らず、状況に応じた戦い方ができる実戦的な魔法戦士。
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首狩り大斧や大剣を振るい、敵を力任せに叩き伏せる荒々しい戦闘職。
狙うのは防御を崩した相手や弱った敵で、一撃の破壊力に優れている。
動きは重いが、命中すれば敵に深手を負わせ、戦場に強い威圧感を与える。
荒くれ者たちの中でも恐れられる、血なまぐさい攻撃役。
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レンジャー弓を扱い、自然との調和を重んじる探索系のクラス。
優れた洞察力を持ち、戦闘では遠距離からの支援攻撃を得意とする。
また、地形や環境を読む力に長けており、落石や罠などの危険を察知してパーティーの危機を未然に防ぐ。
メインクラスに設定すると命中率と敏捷性が上昇し、サブクラスとしても罠感知能力は発揮される。
自然の知恵を武器に戦う、冒険の頼れる先導者。
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盗賊短剣や軽装防具を扱う、素早さと洞察力に長けた軽戦系クラス。
敵の背後を取る攻撃や、素早い動きでの回避行動を得意とする。
また、人工的な罠――例えば仕掛けられた落とし穴や毒針のある宝箱――を見つけたり、解除したりする能力を持つ。
メインクラスに設定すると敏捷性と器用度が上昇し、罠解除の成功率も高まる。
サブクラスでも洞察力による罠感知は一部活かされるが、行動成功率は下がる。
弓も装備可能だが、扱いに慣れていないため威力は半減する。
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識者モンスターに関する深い知識を持つクラス。
戦闘中に敵の名前や特性を識別し、戦況を有利に進めることができる。
ジョブレベルと同等のレベルまでのモンスター知識を有しているが、その精度は記憶している人物の能力に依存する。
識別能力は、他のジョブに変更しても引き継がれる。
このジョブは特殊で、このジョブのレベルを上げても、他のジョブに必要な経験値が増加することはない。
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冒険者全てのジョブの基本となる入門職。
どんな武器や防具も装備可能で、幅広い戦術に対応できる柔軟性が特徴。
メインジョブに選んだ場合は防御力が上昇し、生存力が向上する。
しかし、サブジョブにした際には一切の能力上昇はないため、あくまで成長の土台としての役割が中心となる。
このジョブは特殊で、このジョブのレベルを上げても、他のジョブに必要な経験値が増加することはない。